男と女の違い


男女の恋愛
恋愛において、男の人の考え方と女の人の考え方が違うというのは、当たり前のことですよね。私が、今まで経験してきたことと、私が付き合った彼に聞くと同じ答えが返ってくることがあったりして、毎回付き合う人に同じ質問をしていました。

あるテレビ番組をみたのか、雑誌を見たのかは忘れましたが、「男の人は付き合ってる自分の彼女が一番可愛いと思っている」というのを聞いて、毎回付き合う人に、普通のトーンで聞いてみたりしていました。

「男の人は、自分の付き合ってる彼女が一番可愛いと思ってるって聞いたんだけど、女の人は、その彼のことはすごい好きだけど、一番カッコいいのかと聞かれると違うかなと思っちゃうんだけどどう??」

と聞くと、冷静に、んーそうだね、男の人は付き合ってる自分の彼女が一番可愛いと思っていると思うよと、100%言ってくれていましたね。
本音かどうかはわかりませんけど。まぁ、人によりけりなので100%とはいわないですが、結構高い確率で、男の人はそう思っているそうですね。

ただ、これはかなり前の情報なのでどうなんでしょうね?
昔は男の人から、大好きな子にアタックしてアタックして付き合うことが多かったので、確率的に自分の彼女が一番可愛いと思っていることが多かったでしょうし、実際、私が付き合った人たちは告白されて付き合ってるので、その確率が高かったとも言えるでしょうね。

でも、現代の男の子達は草食系男子と言われているので、告白するなど性への目覚めも遅いとか…ちょっと微妙ですよね。

変に、早い時期にできちゃった結婚とかはもしかしたら減るかもしれないけど、子供の少ない時代に…さらに草食系男子なんて、将来がちょっと怖くなりますね。

女の人は押しに弱いところがあるので、もっと肉食系男子が増えないと、楽しいチャンスを逃してるんじゃないかなと思いますし。責任取れないのに子供を作るとかはよくないけど、少し遊ぶような肉食系男子が居てもいいかなと思いますね。

若いからこそ、大好きだーって言えるような恋愛の経験してほしいなと思います。デートでもなんでも、お互いを好きだと思い合える関係をいつまでも築けるような素敵な恋愛をして欲しいですね。

風俗で経験値を積む

女性の中には男性が風俗へ通うことを嫌っている子も多くいてます。女の子からするとお金で女の子を買う男性心理が理解できないというのもあります。しかし、今まで恋愛らしい恋愛をしたことない男性は女性慣れをする為にも風俗店やガールズバーで女性と会話をする事に慣れることから始めるのがいいと思うのです。
経験がないためにコンプレックスや思い切って自分を出せないのは非常に勿体ない事だと思います。
せっかく一度しかない人生ですし、こういう場を利用してでも異性との付き合いを学んだ方がいいと思うのです。風俗は男性だけに与えられた特権だと思います。
特に地域によっても差はあると思いますが都心付近に住んでいると、東京なら渋谷区や池袋、新宿などのも多くの風俗店がありますし、近場でも埼玉や横浜、千葉などにも風俗店は多く在りますので是非ともチェックしてみて下さい!

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■12月30日の風俗嬢


12月29日に忘年会でしこたま呑んで記憶がない・・・。
たぶん、朝方に帰って来たような気がする。
自分の部屋があるのに、最近知り合った風俗嬢の部屋に帰宅していた。
この前お邪魔した時と、同じ状態だ。
僕は、12月29日で会社が冬期休業に入ったが、デリヘルは12月30日も通常営業らしい。
昼過ぎに「ランチ食べに行こっ!」と元気な声で布団を剥ぎ取られ、起こされる。
(何で寝起きでそんなにテンション高いねん!と思いながら)「う~ん。」と言い、布団を取り戻し顔を隠す。
「早くせな、ランチタイム終わるやろ!」と再度布団を奪取される。
「今年の仕事は終わったやろ~。ゆっくりしよ~や~。」と布団を取り戻そうと手を伸ばす。
「年末年始もデリヘルは開いてるやろ!」と怒られ、布団に伸びた手をたたかれる。
(まぁ、仕事やったら、しゃあないか。)と諦めて、体を起こす。
着替えがスーツしかない・・・。
仕事も無いのに、スーツに着替える。
ランチを食べ、ダラダラと過ごし、早目の夕食を取り、風俗嬢を仕事場へと送り届けた。
「迎えに来てよ!」と釘を刺され、「はいよ~。」と返事をし、デリヘルの事務所を後にした。

■12月31日の風俗嬢


12月31日は、友人宅で年越しのパーティーの予定だ。
風俗嬢の部屋には、スーツしか置いてなかったので、スーツに着替える・・・。
パーティーが開催される友人宅まで電車で向かった。
最近は、12月31日は、電車が1日中運転してくれているみたいだ。
便利な世の中になったもんだ。
友人宅で、年末恒例の「笑ってはいけない○○」を楽しむ。
毎年、毎年、クオリティの高さには驚かされる。
年が明け、風俗嬢を迎えに行く時間を見計らい、友人宅を後にする。
電車で風俗嬢の部屋に帰宅した。
自転車に乗り、風俗嬢を迎えに行く。
デリヘルの事務所からの帰り道で「お客さん多かった?」と尋ねる。
「まぁまぁ、かな。」と答えが帰ってくる。
都会に住んでる人は、田舎にも帰らず、部屋にデリヘルを呼んで、年越しを迎えると思うと、何だか淋しいなぁ。
しかも、そこで働いてる風俗嬢もたくさんおるんやから、世の中腐ってるなぁと思ってしまう。
まあ、そのデリヘルで働く女の子の部屋に入り浸っている自分自身が最悪に思えてくる。


風俗嬢と年末年始